Custom Insole Studio
痛みの原因は、
あなたの「歩き方」かも
知れません!
外反母趾、踵の痛み、膝や腰の違和感。
治療や靴・インソールを変えても改善しないその症状は、
「バランスの悪い歩き方」に原因があるかも知れません。
各種靴に対応可能
歩き方を見ないで製作するインソール?
設計することはできない。
数字が語る、フットマークスの技術。
| 29年 | 24,500足+ | 1mm |
| Years Of Practice | Pairs Produced | Precision |
| 1997年から「歩行を改善するインソ ール」を研究 |
これまでに製作してきたインソールの実績 | 1mmの高さで「歩き方」は変わる 微少部品による精密設計 |
歩行改善インソール
・足裏の型を取り、3つのアーチを作り、足部の安定と免荷が目的で製作。
・「歩き方」を考慮しない、身体への影響を考えない製作法に疑問を?
・「フットマークス」のインソール技術の基本は、NPO法人オーソティックスソサエティーの「歩き方をコントロールするインソール」の技術であり、それをベースに多くの症例で製作を重ねることで、「独自のインソール製作技術」を発展させてきました。
・足型を取る従来のインソールで効果が無かったお客様に、「歩き方」を観察、評価して、「バランスの悪い歩き方」をインソールで改善することで、「足や膝の痛み・症状」が劇的に改善することを体感してきました。以来24、500足の製作実績を通じて、今や確信に変わり現在に至ります。
・結論としての「フットマークスの考え方」
痛みと変形の悪循環
「足や膝などのトラブル」のきっかけは、「サイズの合わない靴」や「デザイン靴」、「靴の機能を持たない柔らかく・軽い靴」などを履き続けることから起こり、「歩くバランス」が崩れて「パフォーマンスが低下」すると、足や膝などにも負荷が掛かかります。継続して負荷が掛かり続けると、外反母趾、魚の目・タコ、足底腱膜炎などの足のトラブルや膝関節症、腰痛症などの原因となります。結果、これが原因で「靴も合いにくくなる」なります。
従来のインソールとフットマークスの違い。
左右のインソール形状は「歩き方、足の動き」で決まる!
医療機関や靴店などで長年主流になってきた、「足型を取る」製作法。しかしその方法では、静止した足の情報しか得られません。フットマークスでは、実際に歩く姿を見て設計します。
| 従来のインソール/足型を取りアーチを作る | フットマークス/歩き方を見て1mm単位で調整 |
| 止した足の型が基準 立位、座位で採型するため、歩行時の動きは反映されない |
歩行(歩容)の観察・分析が基準 実際に歩く姿から、アーチ髙、形状などを決める |
| ベース「上面」に凹凸を形成 製作静後の微調整が構造的にしづらい |
ベースの裏面に凹凸を形成 装着後も自由に1mm単位で微調整・変化させられる独自構造 |
| 左右がほぼ同じ形状 左右のバランス調整だ出来る設計ではない |
左右で異なる形状 左右の足の動き、症状により左右異なる設計 |
| アーチ形成が目的 足部の支持・免荷が主目的で、歩行改善は考慮されない |
歩行の正常化が目的 実際に歩き、症状・パフォーマンスの改善を確認しながら製作 |
インソールの最終目的は「歩き方を正常化」すること!
悪い歩き方すなわち、「歩くバランスの崩れ」と「パフォーマンスの低下」を改善することにあり、結果として、「足や膝などの痛みを改善」し、靴のフィット感もアップします。
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