納得できない、
歩き方を見ないで製作するインソール?
歩き方を見ないで製作するインソール?
静止した足の型から、歩く・動く身体を
設計することはできない。
設計することはできない。
— FOOTMARKS, since 1997
数字が語る、フットマークスの技術。
歩行を観察し、分析し、評価する。
1mm単位の調整を積み重ねてきた29年の実績は、今も続いています。
| 29年 | 24500足 | 1mm |
| Years Of Practice | Pairs Produced | Precision |
| 1997年から「歩行を改善 するインソール」を研究 |
これまでに製作してきた インソールの実績 |
1mm高で「歩き方」は変化 微少部品による精密設計 |
左・右非対称の形状
・29年を経ても変わらない、従来の「足底板」や「インソール」の作り方。
・足裏の型を取り、3つのアーチを作り、足部の安定と免荷が目的で製作。
・「歩き方」を考慮しない、身体への影響を考えない製作法に疑問を?
・足裏の型を取り、3つのアーチを作り、足部の安定と免荷が目的で製作。
・「歩き方」を考慮しない、身体への影響を考えない製作法に疑問を?
・「フットマークス」のインソール技術の基本は、NPO法人オーソティックスソサエティーの「歩き方をコントロールするインソール」の技術であり、それをベースに多くの症例で製作を重ねることで、「独自のインソール製作技術」を発展させてきました。
・足型を取る従来のインソールで効果が無かったお客様に、「歩き方」を観察、評価して、「バランスの悪い歩き方」をインソールで改善することで、「足や膝の痛み・症状」が劇的に改善することを体感してきました。以来24、500足の製作実績を通じて、今や確信に変わり現在に至ります。
