扁平足対策の要は、「内側縦アーチ」の再構築。
足底のアーチとインソールの役割
3つのアーチのうち特に重要な「内側縦アーチ」が崩れると、歩行時の衝撃が膝や腰に直撃します。フットマークスは歩き方を観察・評価し、撮影して記録に残します。左右それぞれに動きを微調整を繰り返しインソールを製作します。。
#扁平足 #足のアーチ #ウォーキング #足底筋膜炎
足のアーチとインソールの役割
足の裏には内側・外側の縦アーチと横アーチの3つのアーチがあり、体重がかかる瞬間にアーチが衝撃の吸収や分散を行います。
中でも重要なアーチは土踏まずのある内側縦アーチです。このアーチが崩れて足の裏が平になった扁平足は、歩行の衝撃が上手く吸収されず膝への負担が大きくなり、歩行時に痛みが出たり疲れやすかったり、足の裏が常に伸びた状態で足底筋膜炎を招くこともあります。先天的な要因ではない場合、運動不足やペタペタとした歩き方など長年の生活習慣により扁平足になることもあるため、健康のためにもしっかり対策をする必要があります。
インソールは、接触面に凹凸を作りアーチや足底筋膜の適切な動きをサポートします。足の形にフィットしたインソールを使うことで運動時の衝撃を吸収し、痛みの緩和や本来の足の機能を取り戻す役割を担います。
扁平足のインソールは大阪の【フットマークス】へ
扁平足の足
内側に回転
扁平足のインソールは、【フットマークス】が製作するオリジナルのインソールをご利用ください。扁平足は、衝撃吸収が上手くいかず歩行中のつま先への重心移動を阻害し、膝や腰へも負担を増大させます。そこで役立つのがインソールですが、市販のインソールは動かない足の形を基準にして作るため、人によって合わない場合があります。
大阪にある【フットマークス】では、歩き方とインソール、靴の相互関係を研究し、適切な歩き方をサポートします。一人ひとりに合ったインソールを製作しますので、お気軽にご相談ください。
扁平足のインソールでウォーキングも快適に
扁平足のインソールは、【フットマークス】にお任せください。インソールを作る際、まずフットプリントで扁平足などの足の形を測定して中敷き凹凸の位置を検討し、足を含めた下肢全体の関節の変形、可動域、既往歴に至るまで歩行に影響を与えていそうな要因をチェックします。
また、足だけではなく姿勢の歪みや変形、片足立ちをした際のバランスなどを評価し、ウォーキングの様子を撮影して観察・分析を行います。さらに、左右それぞれインソールの裏面の凹凸位置や形状、高さを微調整しながら最適な歩行を実現するインソールを製作します。
ウォーキングやちょっとした外出など、快適な毎日に繋るインソールをお探しの方は、ぜひ【フットマークス】へお問い合わせください。
外反母趾
6.外反母趾は、靴の問題ではなく「歩き方」の問題。
7.通勤やランニングで痛む親指。原因は5つに整理できます。
足底筋膜炎
11.朝の一歩目の踵の痛み、原因は「歩き方」にあります。
12.踵痛・足底腱膜炎が長引く方へ。改善は3ステップで進めます。
扁平足
8.扁平足は放置しないで。膝・腰への負担が全身に及びます。
9.扁平足対策の要は、「内側縦アーチ」の再構築。
膝の痛み・O脚
5.O脚は骨ではなく、「筋肉のアンバランス」が作っている。
10.歩くだけで、膝には体重の3倍の負担がかかっています。
ロコモ
3.健康寿命を伸ばすカギは、「歩ける足」を保つこと。
4.ロコモの原因は、加齢だけではありません。
ウォーキング
1.ウォーキング用インソールは、「静止した足型」では作れない。
スポーツ
2.スポーツの「あと一歩」は、左右の蹴り出しバランスが決める。
その他
読み進んで疑問を感じたら、まず【LINE】でご相談を!
| サイト名 | フットマークス |
|---|---|
| 住所 | 大阪市平野区喜連4-17-12 1F |
| 電話 | 06-6700-1192 |
| URL | http://footmarks.jp |